
ここは2000年にスタートした
ぼっくん自ら劇場で観賞した映画に限り
偉そうに評価しちゃう場。
千本観るまで死ねません!
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ちなみにぼっくんは映画にアドレナリン超放出の「刺激」を求めてます。
SF・格闘・ホラーが大好物で
恋愛ものや、感動する涙ものはあんまり好きくないですの。
映画の感想や評価は千差万別、賛否両論です。
ここの評価はあくまでぼっくん個人の単なる「記録」でありまして
決して「オススメ度」なんかではありませんのでご了承くださいね。
過去の☆評価
えらそうに★評価を下す ぼっくんとは・・・
おいらが初めて劇場映画を観たのは、あ〜忘れもしない1979年。 6歳の嫌がるおいらを引きずって、親父が連れて行ってくれやがった記念すべき初映画はエイリアン(1979)。 上映中何度もトイレに「おえぇぇぇ〜!」とやりに行ったのを鮮明に記憶しているぅぅ。 もうあんな恐い思いは御免こうむりたく、その後は角川映画里見八犬伝(1983)宮崎アニメ風の谷のナウシカ(1984)なんかが大好きになっちゃったりして幼少時代をすくすく育ったのでした。 しかーし、ホラー大好き親父の影響は徐々にすり込まれ、その後はガキのくせにどっぷりと死霊のはらわた(1985)にはまるのでした・・・ また、ジャッキー・チェンに憧れて空手を習い始めたりして少林寺木人拳(1977)をビデオで死ぬほど観て真似しちゃってました。 そんな時バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985〜)シリーズで洋画に魅了され、もう邦画なんかに目もくれずスピルバーグ作品にどっぷり浸かるん。 エイリアン2(1986)を観たあたりからハリウッド映画から抜け出せなくなり、むさぼるように映画を観まくる・・・もう映画中毒。 当時はSFX全盛期。派手なシーンに酔いしれていたがセブン(1994)やシックス・センス(1999)でそれまでにはなかった新しい風に衝撃を受ける。 でもやっぱりド派手なSF映画は大好きでインディペンデンス・デイ(1996)とスターシップ・トゥルーパーズ(1998)はおいらの理想エンターテイメントでお腹一杯になれるのです。 そして今マトリックス(1999〜)シリーズのそのワールドに脳味噌犯されてま〜す♪
そんなおいらが選ぶ 殿堂しねま
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